ノート/スケッチ

クワクボリョウタさんが「クリエーターの独り言」というコーナーにちらっとご出演されることがあるので。
最近のこちらの番組の配信動画など拝見してます。
「TOKYO DESIGNERS WEEK.tv - 茂木健一郎の発想の種 IMAGINE -」
 
ゲストが鈴木康広さんの回(前編・後編)を拝見。
 
この方のノート・スケッチ、素敵だな・・・。
完成された世界観がシンプルにユーモラスをともなって其処に現れる…。
 
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他人のノートやアイデアスケッチを拝見できる機会ってそんなにありませんが(公開する人が少ないから)。
 
現在の時点で当方にとってのスケッチ三大スター(日本人・現役)は。
 山中俊治先生
 明和電機社長
 鈴木康広さん
 
で決まり!かな。
 
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小学生のころから、ノートにまとめる作業が好きでした。
主に、箇条書きテキストとライン/矢印で成り立っているノート。
 
ノートつくりが好きだから。
ノートのつくりがいがある(まとめがいがある)、社会や理科が好きだった気がします。
 
大人になっても。
頭へインプットする内容をまとめたいとき、ノートをつくることが多いです。
 
そうそう。わたしのノートは、ずっと、インプットのためのものでした。
しかも、文字ばかりの。
 
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アウトプットのためのノート。
アウトプットのためのスケッチ。
あこがれますー。
 
 でも、何のためのアウトプット?
 
自分でちょっとわらっちゃうのでした;